ダース・ホンマン
ども。遅らせながら、ダース・ホンマンです。
ここ三ヶ月、睡眠の質を良くするために夕食のとり方を変えています。
ある個人サイトの情報をうのみにして実行しているのですが・・・。
それは、「炭水化物を少なく、タンパク質を多めにとる」というものです。
夕食に炭水化物を多くとると・・・。
↓
血糖値が高くなる。
↓
睡眠中、体が休まらない。
↓
寝起きが悪い。となるそうです。
夜のラーメン、うどんは特に睡眠の質を低下させる原因だそうです。
これを知ったときはラーメン&うどん好きで寝起きの悪いわたしは、
「これかー!」と思いましたよ。
そんでもって、その日の夕食から実践。
次の日が休日でないときは極力、炭水化物をとらないようにしています。
夕食によく食べるメニューは
・豆腐にわかめともずくをかけて、生おろししょうがをそえたもの。
・納豆に卵をいれたもの。(もちろんゴハンは食べません。)
以上になります。
足りないときもあるので、トリニク料理(ファミマのフライドチキン:多)も食べます。
で、結果的にどうなったか。
なんとなくですが、睡眠の質は良くなった気がします。
食べる時間が遅いので、もうちょっと早く食べるようにすればより良くなるかも。
ただ、副作用(?)が。
(1)
夕食のメニューが質素だったせいか体重が落ちました。
そういえば、炭水化物を抜くダイエットがあったような。
(2)
ゴハンが美味しくて美味しくてたまりません。
味の濃いおかずに白いゴハン。
こんなにゴハンが美味しいとは、以前には想いませんでした。
週末はお休みがあって、テンション高くなりますが
わたしの場合はそれに併せて炭水化物解禁日、より一層高くなります。
こんな日々もありですかね。